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最新記事【2007年08月20日】

グッチの赤財布がありますけど、その中でも微妙に色合いが違っています。長財布で赤色はあまりみかけませんが、二つ折り財布ではいくつかありました。

同じグッチの赤財布なんですが、見てもらうと分かるとおり色が違う事にすぐ気付くでしょう。
こちらは本当に真っ赤といった印象が似合います。ええ、だれが見ても赤としか言いようがありません。こういったはっきりとした色を好む方もいるでしょうね。メンズ財布には使えないレディス財布の特徴といってもいいかもしれません。

GUCCI(グッチ)二つ折り財布(新品) 
http://www.rakuten.co.jp/brand-japan/750871/1830979/#1396817

一方、同じグッチの赤財布でもこちらはちょっとぼかしたような色合いになっています。
GUCCI(グッチ)二つ折り財布(新品・赤)
http://www.rakuten.co.jp/brand-japan/750871/1831020/#1396871

コーティングされているような印象を受けますが、先ほどの赤財布とは微妙に違いがあります。素材がエナメルなので仕方がないのかもしれません。汚れなどには強そうな印象です。また、水なども弾いてくれそうな気がします。

ビット柄が散りばめられているので、柄が入っている方が好きな方にはたまらないでしょう。
グッチの財布には長財布や折りたたみなどデザインがいくつかありますが、できればシーンに合わせて使い分けができるように2種類持っていると安心できるのではないでしょうか。

そう言っている私が実際には2つ持っていないのが悲しいですが・・・。
グッチの財布の選び方をもっと勉強してから購入したいと考えています。その前にお金を貯めるのも同時平行でやっていかないといけないんですけどね。
なにしろ給料が少ない私にとってはグッチ財布の本物を手に入れるのは勇気がいります。

カップラーメンでしのぐ日々が続きそうです。クリスマスや誕生日にだれかがプレゼントしてくれると助かるんですけどね。

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グッチの財布ナビ

グッチの財布はメンズ、レディスとブランドとして男女が選ぶ事のできるブランド財布。グッチは長財布と二つ折りといったデザインがあり、カラーバリエーションもピンク、ブラック、ブラウン、その他がありそれぞれのシーンで個性をかもしだす雰囲気を持っています。ですが、グッチの財布も偽者などが多く出回っているようなので購入する際には注意が必要です。グッチの財布と洋服のコーディネイトを考えるのも楽しみにしている方もいるようです。